
最近、「ネット疲れ」ということを、よくお聞きします。
どういうことかというと、
SEOやリスティング、またブログへの投稿などに取り組み、必要以上に時間がかかる、
また、最近はTwitterやfacebookへのとりくみ(フォロワー獲得や投稿)で、これまた異常に時間
がかかり、かなり疲れてしまっている
ということです。
それで「効果はどうですか?」とお聞きすると、
それらに労力やコストをかけているわりに、
成果を感じられないという方が多数おられます。
あなたはどうでしょうか?
かけた労力やコストにみあった成果を感じているでしょうか?
もし、みあたっていないようでしたら、どこに原因があるのでしょうか?
本講座では、それらの要因を明らかにし、
各社に適したweb戦略・販売プロセス設計のポイントを、初心者にもわかりやすく説明していきます。
セミナー講師総合人材サービス企業の企画営業に15年間携わり、その経験からマーケティングの必要性を痛感しマーケティングを独学。 Webサービス・マーケティング企業のイー・エム・ズィーの創業期に参画し、様々な企業のWebマーケティングをサポート。これまでの経験から各社の実態に即したWeb・メールマーケティング、販売プロセス全体を俯瞰した「部分最適から全体最適なマーケティング」を提案している。
インターネットが定着し、ネット社会を支える様々な優れたサービスが登場してきました。
検索エンジン対策から、PPC広告、アフィリエイト、メルマガ、ブログ、Youtubu、USTREAMなどの動画配信、Twitter、facebookをはじめとするソーシャルメディアの活用・・など。
これらサービスをみれば、なるほど・よく考えられたサービスが多いですし、
実績のあがっている事例も確かにあります。
ですが、
意気込んで取り組んでみても、思うような成果があがらず、
ひどいケースでは時間をとられすぎて、売り上げがさがったというケースも聞きます。
当然ですが、各企業は取り扱う商品・サービスも違い、
仮に同じ商品でも、人数も違えば、かけられるコストも違います。
ですから、各社に応じた適切な販売プロセスと、サービスの使い方が存在します。
なのに、
はやりのサービスや神話に飛びついて、盲信的にそのサービスをやり続け、
なぜ効果がでないのだろうと、嘆かれる方が数多くいらっしゃいます。
そもそも、あなたの会社にとってそれらのサービスは、本当に効果的なのでしょうか?
実績を上げられない企業の傾向として、
効果的といわれるようなサービスばかりに目がいって、
自社に即した全体最適な戦略ができていない、という点があります。
あなたも、思いあたる点があるのではないでしょうか?
効果を実感できていますか?
この状況を打破するためにはどうすればいいのでしょうか?
この状況を打破するためには、
自社に即した全体最適な販売プロセスを設計することがポイントになります。
また、この販売プロセスを円滑にワークさせるには、ポイントをおさえたメールの活用が欠かせません。
今回のセミナーでは、この全体最適な販売プロセスはどういうふうに設計すればいいのか、
またそのプロセスを補完するメールの活用法を具体的に説明します。
【 セミナー内容 】
<第一部>
<第二部>
今回のセミナー参加者には、弊社が販売している下記の販売プロセスを設計する秘訣をまとめた教材をご提供します。 (すでに本教材をおもちの方は、特別価格で参加していただけます)
【セミナー参加者特典】
教材: 商品特長と顧客像 をクリアにし 「販売プロセス」を設計する秘訣
(本教材の詳細はこちらをご覧ください)
ビジネスをする上で、自社商品の特長(USP)と顧客像を明確にし、その両者を効率的に結び付ける販売プロセスを設計することは大切なことです。
本教材は、商品特長と顧客像を定義するポイントと販売プロセス設計のコツををまとめた実践マニュアルです。 教材として定価5000円(税別)で販売しています。
本講座に参加していただければ次のような事がクリアになります。
この「販売プロセス設計とメール活用」講座に参加していただければ、
上のようなことを身に付けられますので、盲目的に各施策を実施するということがなくなり、
最終目標を見すえた施策が展開できるようになります。
この講座の参加費用(教材付き)は8,000円ですが、上のようなスキルをこの価格で身につけられるのですから、
長い眼で見れば、非常に安い投資といっていいと思います。 (特典教材なしの場合は6,000円(税込) )
ぜひこの機会に、本講座に参加をされてこのスキルをマスターをしていただきたいと思います。
みなさんのご参加を心よりお待ちしています!
主催会社/株式会社イー・エム・ズィー 特定商取引法に基づく表記
〒107-0052 東京都港区赤坂7-10-7 赤坂FSビル 5F
TEL: 03-3560-7275 FAX: 03-3560-7276