インターネットマーケティングの専門会社、株式会社イー・エム・ズィー(本社:東京都港区、代表取締役:岩元貴久、以下、「イー・エム・ズィー」)が中心となり、「日本情報ビジネス研究会」主催で、2月2日に東京・有楽町のよみうりホールで開催された「情報ビジネス・スーパーカンファレンス」に参加された方から、感動のメールをいただきましたので、情報共有いたします。
「情報ビジネス・スーパーカンファレンス」は、「あしなが育英会」への寄付を募るチャリティーセミナーとして開催され、多くの情報起業家、情報ビジネス従事者が参加されました。
そのカンファレンス参加者の方から、以下のようなメールをいただきました。
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岩元貴久様
はじめてメールを致します。
2月2日の「情報ビジネス・スーパーカンファレンス」に参加した者です。
『情報商人のすすめ』を拝読して以来、メルマガも含めてさまざまな学びを頂戴しており、本当に感謝しております。
さて、メールを差し上げたのは、2名の女子学生から「ぜひ伝えて下さい」と、目に涙を浮かべて頼まれたメッセージがあるからです。
実は小生、仙台の大学や専門学校で講義を担当しているのですが、ある医療福祉専門学校で、スーパーカンファレンスに参加したときの話をしたのです。
「コレコレこのような新進コンサルタントたちが、すばらしい内容のチャリティセミナーを開催し、我々の目の前で、あしなが育英会のかたに500万円近い金額を寄付しました。
セミナーの内容はもちろんのこと、こうしたこころざしにも、私は大変心を打たれました」 …と。
講義が終了して廊下に出ると、一人の女子学生が待っており、目に涙をいっぱい浮かべてこう言いました。
「私は、そのあしなが育英会の奨学金でこの学校に入ることができたんです。本当に、本当にありがたかったです」
すると、もう一人、別の女子学生が近づいて来て言いました。
「私も、あしなが奨学生です。先生、そのコンサルタントの方たちとお友だちなんですか。もし連絡ができるんだったら、ぜひ伝えて下さい。“ありがとうございます!”って、ぜひ伝えて下さい」
涙をポロポロこぼしている二人に、私は「こころざしのある方々の思いに応えるためにも、ぜひ、すばらしい“じぶん”づくりをして行って下さいね。お二人の言葉は、必ずお伝えします」
と約束したのでした。
それ以上は、言葉が出ませんでした。
私自身、目頭が熱くなり、胸がいっぱいになったからです。
本当は岩元さんたちが受けるべき、彼女たちの感謝の言葉・・・。
私が代理で受けた、その感謝の言葉を、ここにお伝えする次第です。
さあ、これで彼女たちとの約束は果たしました。
セミナー終了後にまで、こんな感動を味わわせていただき、ありがとうございました。
メッセンジャーとしてとしてのメールゆえ、返信はご無用です。
今後も、岩元さんが発信して下さる情報をおおいに活用しながら、日々の仕事を楽しんで行きたいと思います。
Take care, and I really hope to see you again!
※メールいただいた木島さんから掲載許可をいただいております。
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今回のこの感謝の氣持ちは弊社や各講師だけでなく、当日「情報ビジネス・スーパーカンファレンス」にご参加いただいた皆様がお受取になるべきと思い、ここに公開させていただきました。
弊社もこれからこうした慈善事業への支援活動を引き続き行って参ります。
インターネットビジネス業界の健全な発展と社会貢献のけん引役として精進して参ります。
今後ともご支援・ご愛顧賜りますよう、よろしくお願いいたします。



















